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“冬の女王”広瀬香美、58歳の現在…常夏ハワイ&大阪の2拠点  門真市駅発着メロディー候補を披露へ

08/29 12:30

  • エンタメ総合
8月31日放送『痛快!明石家電視台』に出演する広瀬香美(C)MBS

 シンガー・ソングライターの広瀬香美(58)が、8月31日放送のMBSテレビ『痛快!明石家電視台』(毎週土曜 後3:00 ※関西ローカル)に出演する。

【写真】『明石家電視台』関西出身アーティスト集合! 川中美幸・広瀬香美・山崎まさよし・Aぇ! group

 69歳となった今でも「ほいで? ほいで?」と好奇心旺盛な明石家さんまに、関西人が「いま聞いてもらいたい話」を持ち寄る好評企画「さんまの小耳に挟ませたい!」が、今回は関西出身アーティストSPとなる。

 広瀬は、和歌山県生まれ、大阪府門真市育ち。現在について「ハワイと門真を行ったり来たりしています」と明かし、ハワイを拠点とする曲作りのマル秘トークを語る。

 冬の名曲が多く「冬の女王」とも呼ばれるとあって、さんまは「常夏のハワイで冬の曲を書くの?」と質問。広瀬が「クーラーをガンガンにかけて、パソコンとかに雪景色を映して作っている」「冬、冬と思いながら…」と答えると、さんまは「北海道にいかれたらどうですか」とツッコむ。

 さらに、今年「門真の星大使」に就任した広瀬は、プレゼン中という門真市駅の発着メロディー候補をスタジオで生披露する。

 このほか、川中美幸、山崎まさよし、Aぇ! groupの正門良規、草間リチャード敬太が登場する。

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