• X
  • facebook
  • line

ゴールドボディ披露の29歳・藤田いろは、“14歳の金メダリスト”に「テレビの影響力」言及【関コレ】

08/02 13:29

  • エンタメ総合
『KANSAI COLLECTION 2024 AUTUMN&WINTER』に登場した藤田いろは (C)ORICON NewS inc.

 タレント・モデルの熊田曜子(42)、藤田いろは(29)、椎菜貴妃(29)が8月1日、京セラドーム大阪で開催された『KANSAI COLLECTION 2024 AUTUMN & WINTER』(関コレ)に登場した。

【写真多数】藤田いろは、ランウェイで上着脱ぎ捨て金メダルボディを披露

 熊田を中心に7回目となった恒例の水着ランウェイ。コート姿で現れると、いきなり脱ぎ捨て、大胆露出。パリ五輪にちなみ、金メダル色のスイムウェアが輝いた。

 ランウェイトップでは、3人で手をつないでバンザイ。出番後、チームの“主将”熊田は、2大会ぶりに金メダルを獲得した体操男子団体をイメージしたポーズだと明かした。

 藤田は「今年30歳になるんです。グラビアアイドルって命が短いかなと思っていたけれど」と切り出し、熊田を「レジェンド」「神に近い存在」とあがめた。「熊田さんのおかげで大好きなグラビアを続けられている」と愛を伝えた。

 五輪の話題では、真っ先に手をあげ「スケートボードの吉沢恋さん。ストーリーがすごすぎい、漫画すぎませんか?」と、14歳の金メダリストに感服。また、「彼女もオリンピックの中継を見てなかったら金メダルをとることはきっとなかったでしょうから、やっぱりテレビの影響力、オリンピックの影響力はすごいな」と語っていた。

 『関コレ』は、「大阪から世界へ発信する関西の文化イベント」をテーマに2010年に誕生。モデル、アーティスト、俳優、インフルエンサーらが一堂に会する。今回は、好きを続けよう。やりたいことを続ける力、好きなことを続ける力を応援する「passion」がテーマとなった。

この記事をSNSで伝える:

  • X
  • facebook
  • line